何だかんだ言って、コイツとは当分離れられそうにないので、保険代わりにキープれす。^^;
2010/03/04
2010/03/03
2010/03/01
2010/02/24
ぶらぶら日記を書いてみる
まずは、神戸駅で降りて、ルーツサウンドに。
長いこと、オーディオショップに行って無かったんですが、ぶらりと寄ってみました。
目的は、MarkLevinson 26Lの試聴とDACの相談。
次いで、モトコーを7番街から1番街まで逆走(?)。
ジャンク系なショップが、進むにつれ、普通のショップに近づくと言う、謎の雰囲気を満喫。w
途中でエンヤの中古CDをゲット。
そのまま、元町を通り過ぎ、三宮方面に。
途中で、センター街にある、デッカいダイソーに寄り道し、念願のSTWとして使えそうな(?)鍋敷きをゲット。w
最後は、ジョーシンに寄って、B&W MATRIX S3の中古に後ろ髪をひかれながら、帰宅の途についたのでした。
んで…と、オーディオネタとしては、やっぱり薄型レビンソンには色んな意味で惹かれるなぁ…というのが一つ。
それから、DV-RA1000HDに合わせるDACは、またナヤマシー感じになってきたのが一つ。
往年のWADIAなDACは合わせてもイマイチって話だけど、最近の2〜30万円クラスのDACを合わせるくらいなら、往年のWADIAなDACの方が"まだ"良さそうな感じだし。^^;
むー、どうしたものやら。
2010/02/23
176.4KHzファイルと44.1KHzファイルを聴き較べてみる
同じソースでビットレートが違うと、どれだけの差が出るのか興味が湧きまして。
「良い録音のCDはビットレートの高低に関わらず良い。」って話は聞いてたのですが、確かにその通りな結果となりました。
実際、ダウンサンプリングしたデータとソースデータを聴き較べると、ハッキリと差があります。
但し、それは、録音の良し悪しに較べると、それほど大きくないと思えるレベル。
「ハイビットレートファイルなので高音質」と言う宣伝文句は、音楽ファイルを買うにあたり、副次的要素に過ぎない(しかも、優先度はそれほど高くない)なぁ…と言う、当たり前な結論に至ってしまいました。^^;
んで、後に残る、ごく個人的で小さな問題は、44.1KHzファイルをDACでオーバーサンプリングないしはリサンプリングした場合と、176.4KHzファイルをDV-RA1000HDのアナログ出力で再生した時のレベルの違い。
総合力では、44.1KHzファイルもかなり期待が持てそうなので、古くても質の良いDACが欲しいなぁ…と、いつものブツヨク路線に落ち着きます。w
ちなみに、ホントに欲しいDACには、手が出ません。ww

